疲れかそれとも

今日はオフィスに行こうと思い、起き、たまっていた洗濯を済ませ、クリーニングに持っていくシャツをまとめ、準備をした。
家を出ようと思いつけていたエアコンを消そうとする。
消えない。
リモコンの電池が切れてしまったのかなと思った。
テレビのリモコンをエアコンに向けて連打していた。
無事エアコンのリモコンでエアコンをきり、
電気を消し、
玄関で靴を履き、外へ出た。
鍵を閉めようと鍵を鍵穴へ近づけた。
何かサイズが違う。
靴べらを持っていた。
疲れているのだろうか。

オレはならない

「自分のプロジェクトでは評論家にならない、オレはね。」
今のプロジェクトを一緒にやっているコンサルタントの一言。
ドキッとした。自分がなっているつもりは無いけどそう映る部分があったのかもしれない。
評論家ってどういうことなのか。考えてみると4つの要素がある。
・客観的で
・どちらかというとネガティブで
・どうすればいいのかには言及せず
・評論する対象に責任を負っていない
最初の以外は要らないな。
自分のプロジェクトには。
もしかしたら対象に責任を負うことができないのかもしれないけど、それでも。
プロジェクト、正念場だ。

iTunes V8

今日、ここiTunes V8の存在を知って早速つかってみました。とてもいいですね。
特に面白いのがGenius Playlist。自分の好きな曲を選んでボタン一つクリックするだけでiTunesがオススメのプレイリストを作成してくれます。懐かしい曲を選んでつくってみると自分が持っているのを忘れていた曲を掘り起こしてくれて新たな発見があります。楽しいです(新しい曲も織り交ぜられています)。
いつもそのときの気分で自分の聴きたい曲を選んで聴いているのですが、こうして自分以外に任せて選んでもらった曲を聴いてみるのもまたいいものですね。

プロフェッショナル

仕事の息抜きにふとRSSをチェックしてみる。石倉洋子さんのブログをみると興味深いエントリーがされている。
プロフェッショナルとは
”24時間365日プロであり続けること。”
清々しさを感じるほどにシンプルで、その清涼感で心身が引き締まるように感じる。

目にとまったものから

息抜きに過去の写真をボーっと眺めることがある。そうするとたまに目をひく写真がある。当時は気に留めていなかったものだったり、当時から気に入っていたけどそれとはまた違う感覚を与えてくれるものだったり。
何も考えず感覚に任せて、ひっかかったイメージから自分の状態を探る。
下手に自分の気持ちを文字に直して見たり、何を考えてるのか/悩んでいるのかを考えるよりも素直に自分を理解できる手段なのではないかと思う。